■雪止め瓦

■瓦葺き替え工事

■屋根工事

取り付け施工例

富士型和型瓦一体型 ステンレス

雪止め瓦

下の写真のように、積もった雪は少しずつ軒先方向にずれていき、やがて自重で落下します。
この時、下に人がいたら思わぬ被害をもたらします。

又、軒樋や樋の金具を破損する恐れがあります。それを止めるのには、雪止め瓦・金具をお薦めします。

しっくいをノシ瓦にあてるように塗り込みます。
   しっくいの剥がれ
鬼瓦とがんぶり瓦の間を
スーパーラバーにて防水
及び固定
鬼瓦とがんぶり瓦との間の隙間
がんぶり瓦のズレ・ノシ瓦のズレをスーパーラバーで固定
針金が切れ
このように瓦の浮き、ズレを調整し
スーパーラバーで瓦と瓦を固定
地瓦の浮き

棟などの漆喰が

この様に剥がれたのをそのままに
しておくと、雨漏りの原因にもなり
棟も崩れやすくなります

ラバー工法とは災害などから


このような瓦のズレを防ぎます

本棟漆喰(しっくい)などの剥がれ
 そこで弊社では独自の施工法にて
 屋根の補修(瓦固定)などを、行います。
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まずはじめに既存の瓦を撤去します。

最後にがんぶり瓦をのせて銅線で
固定し掃除、片付けをして完工です。

屋根土を盛りコテでならし、
しっくいを塗っていきます。
1段目のノシ瓦を両方におき銅線で
ノシとノシをくくり2段目、3段目と
積んでいきます。

棟部分です。まず、巴瓦
鬼瓦をつけ銅線で固定します。

地瓦を葺いていきます。(さし葺きという
右から葺く方法とかぶせ葺きという
左から葺く方法と2種類あります。
(ちゃんとステンレスの釘でとめる。)

瓦を並べておいていきます。

ルーフィングを張り、桟木を打ちます。

桟木を取りはずし屋根の上、軒樋を
掃除し屋根の下地調整、悪ければ
補修をします。

施工手順の流れとして

施工後

施工前

施工後

施工前

スーパーラバー工法

施工後

施工後

施工前

施工前

近年、台風や地震など災害の被害が増えています。
なかなか気づかないのが、この様な屋根の痛みです。


そこで、ウィズハウスは
皆様の安心で快適な生活を、お約束いたします。

取付け施工例


たとえ良い瓦に葺き替えても下地が悪ければ、見栄えがいいだけで家や屋根にとっては、まったく意味がありません。葺き替えだけではなく、補強・補修でも瓦の調整や下地などしっかり調整していないと、良い材料など使って施工しても無駄になってしまいます。材料の品質も大切ですが、それ以上に下地は重要で大切なものです。

下地は目に見えない部分でもあります。外から見て「問題ない」と思っていても、下地がかなり痛んでいる場合があります。築年数が10年以上経過していれば、一度外部の総点検が必要です。

しっくいの剥がれはありませんか?
瓦のズレはありませんか?
小さい事が雨漏れの原因になります。定期的な点検が必要です。

地瓦部

鬼瓦部

■雪止め瓦・金具

■雪止め金具





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■下地はとても大切です

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